A.ダンボールを置く場所に使い捨てシートを敷いてくれる業者も有りますね。
当店のトラックは荷台を土足禁止で運用していますので、新たな汚れなどは付きません。
新品のダンボールをご利用では無く、中古ダンボールご利用でご心配したら、ユーザー様側でご用意ください。
ダンボールの底面に小石を噛んでいると、引きずった場合には薄い敷物が有っても床を傷付ける恐れがございます。
(家具・家電などの梱包作業時、開梱作業時には床に毛布などの敷物は致します。)
A.ダンボールを置く場所に使い捨てシートを敷いてくれる業者も有りますね。
当店のトラックは荷台を土足禁止で運用していますので、新たな汚れなどは付きません。
新品のダンボールをご利用では無く、中古ダンボールご利用でご心配したら、ユーザー様側でご用意ください。
ダンボールの底面に小石を噛んでいると、引きずった場合には薄い敷物が有っても床を傷付ける恐れがございます。
(家具・家電などの梱包作業時、開梱作業時には床に毛布などの敷物は致します。)
A.非喫煙者です。ご安心ください。
逆に喫煙者のユーザー様にトラックの助手席に同乗していただく際には、我慢していただきます
A.他の事業者でよくあるその様な設定は出来ません。
当店は店主が一人で運営しておりますので、交代要員が存在しません。その為特定の日に作業を無理して集中することは体調を崩したり、注意力が低下したりしてユーザー様に迷惑をかけ兼ねないので、避けております。
良い引越しの為には、他の事業者でも事情は同じだと思いますが、実施日を絞り切る前に上手く互いのスケジュールの都合を合わせるのが最良だと思います。
A.発着共に現地の下見ができれば理想的ですが、コスト的に現実的では有りません。
当店の場合には、トラックが軽自動車規格のみで車幅が狭いこともあり、道路が狭くて入れないことが滅多にありません。(車高は2.5m強と3m強の2台です)
ただ、ユーザー様は通常新居の下見をなさいますので、その際にある程度の確認をお願いしたいです。
またストリートビューで確認できる場合も多くなりました。
お引き受けする家財内容につきましては、ご予約いただく際に詳細な情報をいただきます。これは家具や家電などの梱包資材の適切な準備にも役立ちます。漏れなくご申告をお願い致します。
A.原因1:朝から晩まで現場の引越し作業にかかりきりの日もございます。⇒通常その晩~翌日には対応できますので翌日までお待ちになってみてください。
原因2:フォームに入力していただいたメールアドレスに誤りがある。⇒正しく入力されていればお客様の元にも送信内容のコピーが届きます。もし届いていなければ、再度やり直してください。
原因3:eメールでの受信メッセージは、迷惑メールフォルダに入ってしまって気付かないことが少なくありません。⇒別のアカウントでお試しいただくか、電話連絡いただければ探せる場合もございます。
迷惑メールフォルダで見つけた場合には、「迷惑メールではない」のフィードバックを是非お願い致します。
メールクライアントと連携しているアドレス帳(連絡先)に登録しておくと迷惑メールにされにくいという話も有りました。
A.意外に多いご質問です。荷台に覆いの無いトラックは使いませんので、トラックの中で濡れることはありません。 トラックと建物の間を運ぶ際にダンボールなどの外装は多少濡れますが、中身は心配ありません。(大雨の場合には被せものをいたします。) 中~大型のお荷物も梱包材などを利用して中身は濡れないようにいたします。 小さなトラックの利点を生かし、建物と荷台との距離も最小限で済みます。
台風接近時など、ユーザー様と当店と双方の都合が一致すれば、無料で延期もできます。多くの場合延期できないのですが、大雨でも無事に作業を完了する為のノウハウも蓄積しております。
A.関東から遠方へ引越す場合と、遠方から関東への場合とでかかるコスト・料金は同じです。サービスの内容・質にも変わりはございません。
同様に関東近辺をまたぐようなお引越しの場合も、地元業者様と比べて地理的なハンディキャップは有りません。
極端な例ですが、東京都内や横浜市内の近距離の引越をお引き受けする事もかなりございます。 お互いに近いに越した事はございませんが、個々の事案の利益率よりも稼働率の方が重要ですので、通常の料金から費用を捻出できる利益の範囲でお見積もりを差し上げております。したがいまして出張料金をいただくことはございません。
他社の訪問見積もりの際に発行される「お見積書」に相当する「見積もり明細書」を当店のお引き受け責任の証としまして発行させていただいております。(ご予約完了時)
A.一部の家財を別の場所で積む(下ろす)など、二か所で積み込みや二か所に荷下ろしなどの設定もできます。
ご結婚に伴う同居の場合など、単身世帯二軒分を一度で運ぶ事は不可能です。⇒午前便と午後便に分けて一件分ずつ運ぶ事は可能です。(リピーター様の実績が多いです)
実際に走る距離・費用・作業量を予測して見積もりに反映致します。
複数個所の立ち寄りも可能です。
A.本来は有料オプションで良いのかも知れませんが、通常は無料でお引き受けしております。
別料金にする程の難易度でもないし、手間も僅かです。
器用なお客様で自力作業をご希望でしたら、それはそれで結構です。取り外しの際にご注意いただきたいのは、排水ホースの先のL字部品は原則建物側の設備ですので、残してください。取り付けの際にご注意いただきたいのが、給水ホースが壁に当たらないように取り廻す事です。当たっていると、洗濯時の振動で壁紙が傷みます。高年式の場合には、アース線の接続は必須です。排水ホースが長すぎて切断してしまう方が居られますが、お勧めできません。次の引っ越し先で長さが足らなくなる事態も有り得ます。余った部分はなるべく平らに本体下部に納めましょう。下部でホースが立ち上がってしまうと回転部品に接触して穴が開きますので、ご注意ください。
A.ほとんど全ての方が駆られるご不安のようです。荷台に何の覆いもない軽トラックに積める量の2~3倍の容積で積めます。
詳細情報をいただいて、当店が積みきれないかも知れないと判断した場合はお引き受けいたしません。ご事情の許せる範囲で詳しくお荷物情報をお伝えください。
お引き受けして引越し当日に積みきれないと判明した場合は、当店の責任においてご迷惑が最小になるように対処いたします。(お客様側に大きな過誤が無い場合に限りますが、このような事態にならないよう事前に最善を尽くします。)
当店の軽トラックの貨物室は約6立方メートルの容量です。 畳2枚の広さにお荷物をまとめられる場合は、1.8mの高さに収まればほぼ貨物室に積み切れます。これはおよそ2トン標準アルミバンの積載容量の半分強に相当します。反面で、軽一台ぎりぎり程度ならコストパフォーマンスを最大にできるチャンスがあります。
例えば実家に戻られる場合など一部家財を処分できる場合なども、好適です。リサイクルショップなどでは出張買い取りのサービスもあります。(オプションでリサイクルショップ迄の運送も承ります)一般的に引越の時は家財の整理の最大のチャンスであります。(ゴミの排出をお勧めするわけではございません。)
荷造りをしてみるとかさばって見える為、改めて不安に襲われる方が多いようです。できた荷物を直方体にまとめていき、まとまり毎に高さ・幅・奥行を測って合計してみますとすぐに容積を計算できます。(各辺メートル単位で掛け算の結果が立方メートルです)
A.箱の中を含めて、早めに確認をお願いいたします。
搬入作業中に確認していただくのがベストです。(箱の外観に異常が無ければ荷扱いに問題が無かったということで、通常は業者の責任を問えません。)
異常がありましたらお客様はまず外箱を含めてその荷物の全体の状態を保存してください。破損汚損の原因が問題になることが多いからです。
次に当店へご連絡ください。信用にかけて、誠意を持って対処させていただきます。
貨物保険も完備しております。荷役作業に伴う建物や人の損害に対する補償にも備えております。
≪養生についての考え方≫
荷物側は、中~大サイズの家具家電類を中心に運びやすさと傷防止の為に原則繰り返し利用の資材でしっかりと梱包致します。(通常サイズの箱に詰められるものはなるべくお客様側でお願い致します。)
建物側は、当方の判断で必要最低限の施す養生作業は無料で行います。
しかし、マンションなど集合住宅の管理上の都合で養生の仕様を指定される場合には、内容に応じて養生費を請求致します。【例:硬質のプラスチックシート(180*90cm)による養生が要求される物件では、別途に1枚毎に500円加算です。】安全作業を実行できると、養生はほぼ無駄になります。
A.現在の見積もりご依頼フォームから大中小区分の家財のご申告を元にした初期のお見積りは、変動可能性の中央値を目指した概算です。
概算でご検討いただいて、もしご希望に沿えそうでしたらご連絡ください。→詳細な情報を頂きます。
その詳細情報の精度に応じた再見積もりを差し上げます。
この様にして、当日は最終見積もりと同じ料金でお支払いいただくケースが多いです。
約款にも明記しておりますが、お客様の申告漏れなどで大きな荷物が追加になりその結果積み切れなくなったり、搬出入の経路状況が申告内容と大幅に違っていたりした場合などには差額請求の相談をさせていただきます。
エレベーター有物件であっても居住階にエレベーターが停止しない場合や、建物のエントランスからお部屋のドアまでの通路が長い場合など一見不利な状況も事前にお知らせください。
当店とお客様とでお互いによく確認して、追加の請求が無いように努力しております。そうすればお互いに満足して終われます。
A.ダブルベッドも難なく積めます。
大人用自転車も他のお荷物と一緒に運べます。
全体のボリュームに問題が無ければ、原付バイクも他のお荷物と一緒に運べます。
中・大型冷蔵庫も載せられます。直立状態で積めます。
建て替えの際の近所で仮住まいの為の引っ越しの為の冷蔵庫や洗濯機やタンスなど大型の家財のみのご依頼もお引き受けしております。
マイカーで運べるような小物や中物は自力運搬して、マイカーでは運べない大きな物だけを業者に依頼して、費用を節約したいユーザー様にも貢献できます。
A.空車が有る限り直前でもお引き受けできますが、早いほど良いです。
お見積もりをお出しした時点では空車の有る状態ですが、同じ日程で他のお客様にもお出ししていることもあります。
先にご依頼決定の連絡をいただいた方が優先になり、他の方のご依頼はお受けできなくなります。
よくあるお悩みが、「なかなか新居(入居可能日)が確定できない」というケースです。
しかし「~~駅の周辺」などとおおよそのエリアは特定できるのではないでしょうか?
諸々の条件を見渡して、「何月何日には入居可能な物件を探す方針」を先に決めて、見積もりを得て予約を早めに済ませるのが良いと思います。階数やエレベーターの有無などで変わる料金はさほど大きくは無いです。(ご心配なら、いくつかのバリエーションで見積もりを取っておきます)
特に人気の集中する日程(繫忙期、月末、土日祝日)をご希望の場合には、先手必勝です。
A.差し支えない範囲で正確で詳細な情報をお知らせください。これが大原則です。
例えば住所の情報は市町村までで十分と思われている方もいらっしゃいますが、大合併もあり両端で何十kmも違う場合も有ります。
お荷物のリストを作り、3辺(縦、横、高さ)のサイズを測ってお知らせください。ここまでお手数をかけられない場合は、ご相談ください。他の方法もございます。
運搬経路の状況を、詳しく(階数、エレベータの有無、玄関からトラックまでの距離または普通に歩いてかかる時間、台車が使えるかどうか、お客様がどれだけ荷物の運搬を分担できるか、等)お知らせください。極端な例ですが、トラックの停車位置のそばまでお荷物を出して置いていただければ最安となります。お見積もりの前提条件として明示してください。
発着の立地によっては、高速道路を使わない方が安くなる場合もあります。平日実施の場合は、費用対効果も勘案して一般道のみ利用プランも積極的に提案いたします。
ご希望の日程は特定の1日だけでなく、許容範囲は広い方が良いです。最初は複数の候補日を用意しておいて、予算の合いそうな業者とお互いの都合を上手く合わせて絞り込みましょう。
A.基本として当店のドライバー独りで作業できるように考えますが、独りで扱えない荷物(中型以上の冷蔵庫やドラム型洗濯機など)がありましたらご協力が必須です。(現時点では助手付きのサービスを提供できません。一人暮らし相応のサイズの冷蔵庫や洗濯機などの荷扱いでは手をお借りする必要は有りません。)
実態として、「ちょっと手を貸すだけで助手を省略出来て安い料金で済むならその方が良い」という考え方のユーザー様が少なく無いと感じています。
ダンボール詰めなどの小物に関しましては、搬入時に玄関口から室内に荷物を取り込んでいただくことでかなり効率が上がり助かります。(任意です。お荷物の置き場所を個々にお聞きするより作業の流れが良いです。)(箱の表面に記載するなど個々の梱包に搬入先を表示していただければ、それに従って配置いたします。)
A.提供しておりません。通販サイトその他現実的な入手方法も充実しております。
当店の引越し運送サービスをご利用いただく場合には、小物荷造り用資材(ダンボール箱、テープ、クッション材)などの調達は自力でお願いいたします。
ダンボールはご近所のお店でもらえるものでも使えます。
大き目が狙いならドラッグストアや八百屋さん、小さ目狙いならスーパーやコンビニエンスストアが良いかもしれません。
選べる場合には、底面の汚れの少ないものがお勧めです。
中身を保護できれば有り合わせでも構いません。
理想的にはダンボールのサイズは中身に合わせて大・中・小の使い分けをした方が良いです。破損防止と作業性向上の為です。
現在お勧めしております通販サイトはこちらです。ワンサイズで統一するなら120サイズ辺りの大きさが使い易いと思います。
⇒https://www.boxbank.jp
⇒https://lohaco.jp
意外な入手方法ですが、宅配便業者から購入するのも一手です。1回の引っ越しで使い捨てするにはオーバースペックの強度ですが、数が多く無ければ費用も余りかさまないと思います。宅配便を発送してもらう為の価格設定ですから、安めだと思います。
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